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自宅・出先・海外から日本の固定IPでVPN接続。「マイIP」で叶える快適リモート環境

自宅・出先・海外から日本の固定IPでVPN接続。「マイIP」で叶える快適リモート環境

※本記事はプロモーションを含みます。

出張先のホテルから会社のシステムにアクセスしようとしたら、社内ネットワークの制限で弾かれてしまった。海外赴任中に日本の動画配信サービスを開こうとしたら、「この国からはご利用いただけません」と表示されて肩を落とした――そんな経験はないだろうか。今や働き方は会社のオフィスだけに縛られなくなり、自宅、カフェ、出張先のホテル、さらには海外のコワーキングスペースなど、あらゆる場所から日本の環境に接続する必要が出てきている。しかし「日本の回線としてインターネットにつなぐ」という当たり前のことが、実は簡単ではないと痛感している人は少なくないはずだ。

テレワークが定着した今、自宅のパソコンやNAS(ネットワーク対応ハードディスク)に外出先からアクセスしたい、会社のシステムが「特定のIPアドレスからのみアクセス許可」という設定になっていて自宅の回線では弾かれてしまう、といった悩みを抱える人も増えている。自宅のインターネット回線は通常「動的IPアドレス」といって、接続するたびに住所が変わる仕組みになっているため、会社側があなたの自宅を「信頼できるアクセス元」として登録しておくことができない。この結果、テレワークのたびにVPN接続の設定に手間取ったり、そもそも接続そのものを諦めてしまったりする人も多い。

あるいは、海外出張や海外赴任、留学で日本を離れている間、日本の銀行サイトやネットショッピング、動画配信サービスにアクセスしようとして「日本国内からのみ利用可能です」という表示に阻まれた経験がある人もいるだろう。仕事の資料を確認したいだけなのに、慣れない海外のネットワーク環境と言語の壁に加えて、こうした地域制限まで重なると、想像以上にストレスがたまるものだ。こうした「場所を選ばず、日本のネットワークとして接続したい」というニーズに応えるのが、今回紹介する固定IPサービスである。

その悩みを放置すると、テレワークも海外生活も窮屈になる

「まあそのうち何とかなるだろう」とこうした悩みを放置していると、実は年々状況が悪化していくケースが多い。まず一つ目のパターンとして挙げられるのが、会社側のセキュリティポリシーが年々厳格化し、社内システムへのアクセスを「登録された固定IPアドレスからのみ」に限定する企業が増えている点だ。自宅の回線が動的IPのままでは、そのたびに会社の情報システム部門へ連絡し、一時的な許可を取るなどの手間が発生し、急ぎの対応が必要な場面ほどこの手続きの遅れが致命的になりかねない。

二つ目のパターンは、自分でVPN環境を構築しようとして挫折してしまうケースである。ルーターの設定画面を開いてポート開放を試みたり、契約プロバイダに固定IPオプションを追加しようとしたりする人もいるが、これには専門的なネットワーク知識が求められるうえ、プロバイダによっては固定IPオプション自体が用意されていなかったり、追加の工事や契約変更が必要になったりすることも珍しくない。結果として「調べれば調べるほど難しそうで、結局手をつけられないまま放置してしまう」という人が非常に多いのが実情だ。

三つ目のパターンは、海外にいる期間が長引くほど「日本の環境から切り離されている」という感覚がストレスとして蓄積していくことだ。最初の数日は多少の不便も我慢できても、それが数週間、数か月と続くと、日本の口座の残高確認ができない、日本語の情報にアクセスしづらい、家族や取引先とのやり取りで使っているサービスが開けないといった不便が積み重なり、仕事にもプライベートにも地味に、しかし確実に負担がのしかかってくる。こうした問題は「そのうち帰国すれば解決する」という性質のものではなく、海外にいる間ずっとついて回る悩みである点も見過ごせない。

そして四つ目に、自宅に設置した防犯カメラやNAS、ホームサーバーなどの機器に外出先からアクセスしたいというニーズも増えているが、こうした個人向けIoT機器の多くは「固定のグローバルIPアドレス」を前提とした設定を必要とする。自宅のインターネット回線のIPアドレスが変わるたびに接続できなくなる、あるいはそもそも設定の入り口でつまずいてしまい、購入したものの活用しきれていない機器を持っている人も少なくないはずだ。

「日本の固定IP」を個人でも持てる時代に

こうした悩みに共通しているのは、「決まった住所(固定IPアドレス)を日本に持っていれば解決する」という点だ。会社のアクセス制限も、海外からの地域制限も、自宅機器へのリモートアクセスも、突き詰めれば「信頼できる固定の接続元」が確保できれば解消される問題ばかりである。とはいえ、個人でプロバイダに固定IPオプションを申し込んだり、自前でVPNサーバーを構築したりするのは、費用面でもハードルの高さでも現実的ではないと感じている人が多いだろう。

そこで紹介したいのが、株式会社インターリンクが提供する「マイIP」および「マイIP ソフト イーサ版」だ。自宅から、出先から、そして海外からでも、日本の固定IPを使ってVPN接続できるサービスで、専門的なネットワーク構築の知識がなくても、個人が自分専用の「日本の住所」をインターネット上に持てるようになる。テレワークでの社内システムへのアクセス、海外からの日本国内サービスの利用、自宅機器へのリモートアクセスといった、ここまで見てきた悩みの多くを、このサービス一つでまとめて解決できる可能性がある。


マイIPの特徴・強み

ここからは、マイIPシリーズが持つ具体的な特徴を4つの切り口から詳しく見ていこう。

個人でも「日本の固定IP」を持てる仕組み

マイIPは、株式会社インターリンクが提供する固定IPサービスで、契約者専用の固定IPアドレスをVPN経由で利用できるようにするものだ。通常、固定IPアドレスを個人で持とうとすると、法人向け回線への切り替えや、プロバイダとの特別な契約が必要になることが多く、費用も手間もかかりがちである。マイIPはこうしたハードルを取り払い、自宅の回線構成を大きく変更することなく、VPN接続という形で「日本の固定IPアドレス」を利用できるようにしている点が大きな強みだ。自宅から、出先のカフェやホテルから、そして海外からでも、同じ固定IPアドレス経由でインターネットに接続できるため、会社のシステムやIoT機器側からは「いつも同じ場所からアクセスしている」状態を作り出せる。

用途に合わせて選べる複数のプラン

マイIPシリーズには、「マイIP」「マイIP ソフト イーサ版」「セカイVPN」「グループ専用VPN」「グループ専用VPN WG」「グループ専用VPN WG+NGN」といった複数のラインナップが用意されている。個人で日本の固定IPを1つ使いたいだけなのか、チームや部署単位で複数人が同じ固定IP環境を共有したいのか、あるいはより高速な通信方式であるWireGuard(WG)ベースの接続を求めるのかによって、最適なプランは変わってくる。用途や利用人数に応じて選べる選択肢が用意されているため、「個人利用にはオーバースペックすぎる」「法人利用には機能が足りない」といったミスマッチが起きにくいのも特長の一つと言える。

ソフトウェアで完結する「ソフト イーサ版」

「マイIP ソフト イーサ版」は、専用ハードウェアの設置や難しいルーター設定を必要とせず、ソフトウェアの導入だけでVPN接続を実現できるプランだ。VPN環境の構築というと、ルーターのポート開放設定や、機器の物理的な配線作業をイメージして身構えてしまう人も多いが、ソフトウェア方式であれば、パソコンやスマートフォンにアプリケーションを導入する形で利用を始められる。出張先のホテルや海外のコワーキングスペースなど、自分でネットワーク機器を持ち込めない環境でも、手元の端末さえあれば日本の固定IP経由での接続を試せるという点は、外出や渡航の機会が多い人にとって特に心強いポイントだろう。

チーム・部署単位で使える「グループ専用VPN」

複数人でテレワークをしているチームや、支社・拠点が複数ある企業の場合は、「グループ専用VPN」「グループ専用VPN WG」「グループ専用VPN WG+NGN」といったプランが選択肢になる。これらは個人単位ではなく、グループ・組織単位で共有の固定IP環境を構築できるプランで、メンバー全員が同じ固定IPアドレス経由で社内システムにアクセスできるようにすることで、情報システム部門側のアクセス制御もシンプルにできる。WG(WireGuard)対応プランでは、従来型のVPNプロトコルと比べて高速かつ軽量な通信が期待できるとされており、NGN(次世代ネットワーク)対応プランも用意されているなど、通信環境や用途に応じた選択の幅が確保されている。

マイIPを使うことで得られるメリット

ここまで紹介してきた特徴は、実際に利用する読者にとってどのような「得」につながるのだろうか。具体的なメリットとして整理すると、次のようになる。

  • 会社のアクセス制限に振り回されなくなる:社内システムが特定のIPアドレスからのみアクセスを許可する設定になっていても、マイIPで割り当てられる固定IPアドレス経由で接続すれば、自宅からでも出先からでも「いつもの信頼されたアクセス元」として認識されやすくなる。テレワークのたびに情報システム部門へ一時許可を申請するような手間からも解放される可能性がある。
  • 海外からでも日本の環境にアクセスしやすくなる:出張や赴任、留学などで日本を離れている間も、日本の固定IPを経由することで、地域制限のかかったサービスへのアクセスを試みやすくなる。慣れない海外生活の中で、日本の情報源にすぐアクセスできる安心感は小さくないはずだ。
  • ルーター工事や複雑な設定が不要:ソフト イーサ版であれば、ソフトウェアの導入だけでVPN接続を始められるため、自宅の回線工事や専門的なネットワーク設定の知識がなくても利用を開始できる。パソコンやスマートフォンの操作に慣れている人であれば、大きくつまずかずに導入できるだろう。
  • 自宅機器への外出先からのアクセスが安定する:自宅のNASや防犯カメラなど、固定のIPアドレスを前提とした機器を使っている場合、マイIPを経由することで接続の安定性が高まりやすくなる。動的IPアドレスの変化に振り回されることなく、外出先から自宅の状況を確認できるようになる。
  • 個人からチームまで規模に合わせて選べる:マイIP、マイIP ソフト イーサ版、セカイVPN、グループ専用VPNなど複数プランが用意されているため、「まずは個人で試したい」「チーム全員分をまとめて導入したい」といった異なるニーズに、後から乗り換えることなく対応しやすい。

マイIPはこんな人におすすめ・あまり向かない人

ここまでの内容を踏まえて、マイIPの利用に向いている人・あまり向いていない人を整理しておこう。自分の状況と照らし合わせながら検討する参考にしてほしい。

おすすめな人

  • テレワークで自宅から社内システムにアクセスしたい人:会社側のIP制限に自宅の動的IPアドレスが対応できず、困っている人には特に有効な選択肢になる。
  • 海外出張・赴任・留学などで日本を離れる予定がある人:日本の固定IPを経由することで、日本国内向けサービスへのアクセスをあきらめずに済む可能性が広がる。
  • 自宅のNASや防犯カメラに外出先からアクセスしたい人:固定IPを前提とした機器の設定や接続の安定性を高めたい人に向いている。
  • チームや部署単位で共通の固定IP環境を整えたい担当者:グループ専用VPNシリーズを使えば、複数人分のアクセス環境を一括で管理しやすくなる。

あまり向かない人

  • 普段からインターネットの利用が国内・自宅のみで完結している人:外出先や海外からのアクセスニーズがなければ、固定IPサービスの恩恵を感じにくい可能性がある。
  • VPNやネットワークの仕組みについて全く触れたくない人:ソフト イーサ版は比較的シンプルとはいえ、VPN接続という仕組み自体への最低限の理解は必要になる。

利用開始までの流れ

マイIPの利用を検討している人向けに、申し込みから利用開始までの大まかな流れを紹介する。実際の手順や必要な情報は公式サイトの案内に従って進めてほしい。

ステップ1: 自分の用途に合ったプランを選ぶ

まずは、個人利用なのかチーム利用なのかを整理し、「マイIP」「マイIP ソフト イーサ版」「セカイVPN」「グループ専用VPN」「グループ専用VPN WG」「グループ専用VPN WG+NGN」の中から自分の利用シーンに合ったプランを選ぶ。テレワークでの個人利用が中心であればソフト イーサ版、複数人での共有利用を想定しているならグループ専用VPN系のプランが候補になるだろう。

ステップ2: 公式サイトから申し込みを行う

プランが決まったら、公式サイトの申し込みページから必要事項を入力して申し込み手続きを行う。個人情報の入力や利用規約の確認など、一般的なオンラインサービスの申し込みと同様の流れで進められる。不明点があれば、申し込み前に公式サイトのサービス説明やよくある質問のページを確認しておくと安心だ。

ステップ3: 契約手続き・初期設定の案内を受け取る

申し込みが完了すると、契約内容の確認や、利用開始に必要な初期設定に関する案内が届く。ソフト イーサ版の場合は、指定されたソフトウェアやアプリケーションを手元のパソコン・スマートフォンに導入する作業が中心になり、専用機器の設置や複雑な配線作業は基本的に発生しない。

ステップ4: ソフトウェアを導入してVPN接続を開始する

案内に従ってソフトウェアの導入と設定が完了すれば、日本の固定IPを経由したVPN接続が利用できるようになる。自宅、出先、海外など、どの場所から接続する場合でも、同じ手順でVPN接続を開始できるため、一度設定を済ませてしまえば、以降は特別な操作を意識せずに利用を続けられるだろう。

ステップ5: 必要に応じてプランの見直し・追加を検討する

実際に利用を始めてみて、個人利用からチーム利用に切り替えたくなった場合や、より高速な通信方式を求める場合は、グループ専用VPNやWG対応プランへの切り替えを検討するとよい。利用シーンの変化に合わせて、後からプランを見直せる柔軟さもマイIPシリーズの特徴の一つだ。


日本の固定IPでVPNできる【マイIP/マイIP ソフトイーサ版】

よくある質問

Q. マイIPとマイIP ソフト イーサ版の違いは何ですか?

どちらも日本の固定IPアドレスを利用してVPN接続できるサービスという点は共通しているが、ソフト イーサ版は専用ハードウェアを設置せずソフトウェアの導入だけで利用を開始できる点が特徴だ。ルーターへの機器設置や配線作業を伴わずに始められるため、出張や渡航が多く、自宅以外の場所からもすぐに接続を試したい人には、ソフト イーサ版のほうが導入のハードルが低く感じられるだろう。どちらを選ぶべきか迷う場合は、公式サイトのプラン比較の説明を確認したうえで、自分の利用スタイルに近いほうを選ぶとよい。

Q. 海外からでも問題なく接続できますか?

マイIPシリーズは「自宅から、出先から、海外から」日本の固定IPでVPN接続できることをうたったサービスであり、海外からの利用も想定して提供されている。ただし、渡航先の国や地域によっては、現地のインターネット規制やネットワーク事情の影響を受ける可能性もゼロではない。海外での利用を予定している場合は、渡航前に接続テストを済ませておく、あるいは事前に公式サイトで対応状況を確認しておくと、現地で慌てずに済むだろう。

Q. 個人ではなくチームや会社で使うこともできますか?

可能である。マイIP・マイIP ソフト イーサ版が主に個人利用向けのプランであるのに対し、グループ専用VPN、グループ専用VPN WG、グループ専用VPN WG+NGNといったプランは、複数人・複数拠点での共有利用を想定して用意されている。部署やチーム単位で共通の固定IP環境を整えたい場合は、こうしたグループ向けのプランを検討するとよいだろう。人数規模や必要な通信性能に応じてプランを選べる点は、法人での導入を検討する担当者にとっても心強いポイントだ。

Q. 申し込みの際に専門的なネットワーク知識は必要ですか?

特にソフト イーサ版については、ソフトウェアの導入という比較的シンプルな作業を中心に利用を開始できるよう設計されている。ルーターの詳細設定やポート開放といった専門知識が必須というわけではなく、パソコンやスマートフォンへのアプリケーション導入に抵抗がない人であれば、大きくつまずかずに利用を始められるはずだ。とはいえ、VPN接続という仕組み自体への最低限の理解はあったほうがスムーズなので、申し込み前に公式サイトの説明に一通り目を通しておくことをおすすめする。

Q. 提供元はどのような会社ですか?

マイIPシリーズは株式会社インターリンクが提供している。インターネット接続サービスを手がける事業者として、固定IP・VPN関連のサービスを展開しており、マイIPのほかにもセカイVPNなど複数のサービスラインナップを持っている。契約前に提供元の会社概要やサービス詳細を確認したい場合は、公式サイトの案内を参照してほしい。

申し込み前に知っておきたい注意点

マイIPは多くの悩みを解決できる可能性を持つ一方で、利用を検討するうえで押さえておきたい注意点もある。まず、VPN接続を利用する以上、通信は一度マイIPの経由地点を通ることになるため、利用する端末やネットワーク環境によっては、通常のインターネット接続と比べて体感速度に差を感じる場面があるかもしれない。特に大容量のファイルをやり取りする作業や、リアルタイム性が求められる用途で利用する場合は、事前に自分の利用環境で接続を試し、体感を確認しておくと安心だ。

また、プランが複数用意されている分、「自分にはどのプランが最適なのか」を選ぶ手間が発生する点にも注意したい。個人利用なのかグループ利用なのか、通信方式にこだわりがあるのかどうかによって適したプランは変わってくるため、申し込み前に公式サイトのプラン説明をよく読み、自分の利用シーンに近いものを選ぶ必要がある。プラン選びに迷った場合は、まず小さく個人向けプランから試してみて、必要に応じてグループ向けプランへ切り替えるという進め方も検討できるだろう。

さらに、海外での利用を想定している場合は、渡航先の国や地域のインターネット事情によって、接続状況に差が出る可能性がある点も理解しておきたい。すべての国・地域で同じように快適に接続できることを保証するものではないため、特に重要な業務で利用する予定がある場合は、渡航前に日本国内から一度接続テストを行い、操作手順や動作を確認しておくことをおすすめする。加えて、VPN接続という仕組みの性質上、利用規約や案内されている用途の範囲内で使うことも大切なポイントだ。

まとめ:日本の固定IPで、場所を選ばない働き方を

テレワークの普及や海外との行き来が当たり前になった今、「日本の固定IPアドレスを個人でも持てる」というマイIPの価値は、多くの人にとって現実的な悩みの解決策になり得る。会社のアクセス制限に振り回されず、海外にいても日本のサービスから切り離されず、自宅の機器にも外出先から安定してアクセスできる――こうした環境を、専用ハードウェアの設置や複雑なネットワーク工事を必要とせず、ソフトウェアの導入という比較的手軽な方法で実現できる点は、マイIP ソフト イーサ版ならではの強みと言えるだろう。

個人利用から、チームや部署単位でのグループ利用まで、マイIP・マイIP ソフト イーサ版・セカイVPN・グループ専用VPN・グループ専用VPN WG・グループ専用VPN WG+NGNという幅広いラインナップが用意されているため、自分の利用規模やシーンに合わせて選択できるのも心強い。自宅から、出先から、そして海外から――場所にとらわれない働き方やネット利用を実現したいと考えているなら、この機会にマイIPの詳細を公式サイトで確認し、自分に合ったプランを検討してみてはどうだろうか。


日本の固定IPでVPNできる【マイIP/マイIP ソフトイーサ版】